解決できること

課題

情報量が多く把握が大変・・・

  • メールやグループウェア、チャットを活用しているが、情報過多のため消化不良を起こしている。
  • 連絡の見落としや期日遅れ、実行されない依頼が散見される。

解決
「業務連絡」機能に情報を集約して最適化!

「業務連絡」を使うことで指示・連絡を集約。スマートな指示書作成で情報量を最適化できます。
店舗側は自分のやるべきこと、期日、優先度が簡単に把握できるので、業務遂行の精度を高めることができます。


課題

状況が把握できていない・・・

  • 店に出した情報・連絡をいつ・誰が確認しているのか、本部で把握できていない。
  • 連絡の見落としや期日遅れ、実行されない依頼が散見される。
  • SV・エリアマネージャーが、担当店舗の状況把握・とりまとめをするのに時間がかかる。
  • POS情報だけではどのような売場状態での結果なのかわからない。

解決
店頭写真の集約・共有・指示がリアルタイムに!

本部が出した指示の実行状況をエリア・店舗・役割別に把握することができます。
「ビジュアルマネージャー」の機能を使えば、店頭写真の集約・共有・指示がリアルタイムで実現できます。


課題

店舗内の情報共有・TODO管理が非効率・・・

  • 店舗スタッフが、自分の担当として実施するべき指示・連絡がすぐにわからない。
  • 店舗内での共有・引継ぎがうまくいかず、処理が滞ることがある。
  • 店舗スタッフのITリテラシーにバラつきがあり、報告や回答に手間がかかる。

解決
コミュニケーションロスを防いで処理コスト低減

「役割ふせん」によって自分のやることをひと目で把握することができます。さらに、「部門ふせん」「連絡ふせん」を使うことで指示書・やることの検索性を高めています。
指示書の「やること」を店舗内で分担・共有することができるので、店舗内でのコミュニケーションロスを防ぎます。「店舗内連絡」を使うことで、店舗内でも指示・連絡を送ることができます。
本部への写真報告や数量回答も、画面から簡単に実行できるので、店舗の実行処理のコストを低減できます。

「ふせん」を活用しよう!

StoreFINDは、受け手の店舗従業員が「ふせん」を見て必要な情報をすぐに見つけられるような仕組みを採り入れています。本部が店舗へ送る紙の指示書にふせんを貼るようなイメージです。

業態別に使える

StoreFINDの特長である「ふせん」を活用すれば、自社の組織にマッチした運用が実現できます。大規模店舗、中・小規模店舗ごとの使い方をご紹介します。