業態別の使い方

StoreFINDの特長である「ふせん」を活用すれば、自社の組織にマッチした運用が実現できます。大規模店舗、中・小規模店舗ごとの使い方をご紹介します。

スーパー、GMS、ホームセンター、家電量販店など

役割ふせん、部門ふせんの活用で効率化!

店舗内に売場担当や役割が多数ある場合、店舗宛ての業務連絡のなかから自分に関連する業務を探す手間が発生します。また、多くの情報が店舗に届くと、誰がやったのか、やっていないのかがわからなかったり、情報の見逃しによって業務が実行されないこともあるのではないでしょうか。
StoreFINDは「役割ふせん」によって<やること>の責任者宛てに情報を届けることができるので、店舗スタッフは自分のやるべき業務をひと目で把握し実行することができます。

ポイント
売場の役割、部門ごとに指示を効率的に処理できます!

役割ふせんの設定イメージ

スーパー
GMS
ホームセンター
家電量販店

ドラッグストア、アパレル、コンビニ、外食など

ふせんとサブ担当機能の活用で効率化!

店舗宛ての業務連絡のすべての窓口が店長で、店長からスタッフへ割り振っている場合、業務の内容に応じて割り振りたいもの。また、店舗宛ての業務を誰がやるのか、がお見合い状態になっていることもあるのではないでしょうか。
StoreFINDのサブ担当機能を使えば、店舗内で業務の割り振りが簡単にできます。
業務を割り振られた店舗スタッフは、自分が何をすべきかがひと目でわかり、業務を実行することができます。

ポイント
店長をハブとして店舗スタッフに効率よく仕事を割り振ることができます!

役割ふせんの設定イメージ

ドラッグストア
アパレル
コンビニ
外食

業態に応じて「部門ふせん」を便利に活用。店舗内の情報共有や検索がスマートに。

「部門ふせん」を自社の運用に合わせて設定することで、本部も店舗も情報の共有・検索が便利になります。

部門ふせんのメンバーに伝わる!

「部門ふせん」を組織の部門に合わせて設定することで、業務連絡がどの部門に該当するのか、を店舗へ知らせることができます。これにより、部門がたくさん存在する店舗でも、部門のメンバー全員が素早く情報を見つけることができます。

店長が部門ふせんで判断し分担!

「部門ふせん」を商品カテゴリーや棚に合わせて設定すれば、店長ひとりが多く部門からの業務を店舗スタッフへ割り振る際、効率よく情報整理ができます。